受講生の声 Voice

Feed Back 受講生の感想

今回は4回目の参加でした。今までのリトリートとは違う体験ステージに入ったのだなと実感することが色々とありました。帰って来てから3週間ほど経ちましたが、リトリートにて受け取った課題にずっと取り組んでいる、そんな感覚で過ごしています。チャカナでの学びやグリーフリカバリーでの学びに助けられ、またシャーマンのアイルにも助けられています。本当にありがとうございました。
R様 40代

Happy Merry Christmas!
若いころイギリスで迎えたクリスマスシーズンを思い出し、クリスマスカードを壁に貼っていたことや、小さな子どもたちを集めてクリスマス会をやっていた叔母の手伝いをしていたことなど、とても幸せな時間があったことを2,30年ぶりに思い出しました。大きなグリーフが取り除かれた結果だと思います。去年はどん底の中で無理やり楽しもうとしたクリスマスでしたが、今年は穏やかにクリスマスを過ごせております。自分がこんなに落ち着いて今生きていられることは想像したこともありませんでした。それはどん底だったからではなく、それ以前からずっと熱に浮かされているような状態が自分なんだ、と思っていたからです。グリーフリカバリーを受けて、チャカナの叡智に触れることができたこと、本当に良かったです。WHATリカバリーを作って、届けてくださってありがとうございます。

E様

インスタでアイニさんカルパさんのアカウントに出会いグリーフリカバリーに参加することに決め己と向き合う、というこれまでできなかったことに挑戦することができた1年でした。お二人に出会えたこと、ワットリカバリーを知ったこと、本当にうれしく思います。病を抱え、暗い気持ちでいるときに、これではいけない、自分の人生を今こそ見つめて生きなおしたい、生まれかわりたいと大袈裟ですがそんなことを思っていた時に出会えたのも何かのご縁だったかと思います。グリーフリカバリー中も、終わってからも、細かくサポートもしていただき、本当にお世話になりました。そしてこれからもよろしくお願いいたします。皆様には感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

R様

これからはさらに成長し続けていきたいです。嬉しいことに、周りからわたしの背中を見て、Hさんのようにと目標にって追いかけていこうと、チャカナやグリーフリカバリーをやっていく可愛いたんぽぽさんに言われて、幸せです。頑張ってきてよかったです。そのことを踏まえて、さらに上を目指すことの目標にもなりました。共依存リカバリーは過酷でしたが、素晴らしいものだと、体験して思いました。

以前のようにパニックになる事がなくなりました。生きづらいと毎日毎日悩んでいた私が、今は少しずつ生きやすくなっています。出てくる感情に飲み込まれる事なく、味わっているならかもしれないですね。辛くても前に向けている事が、とても自分の成長を感じて、さらにとても強くなったと感じています。

J様

生きていると、生活しているとイライラとすることもありますし、ムカッってなることもありますし、悲しくなったり切なくなったりもありますが、その場面場面で、解決できる自分になってきていることに驚きです。前のクヨクヨしていた私ではないこと。きっと自分に寄り添う力がついてきたのだと、そして魂がこの感情を楽しんでいるんだと、そう思えるように俯瞰して見れているのかもしれません。

J様

リカバリーが進み、今は普段の安定剤を減薬している最中です。心療内科の先生が少しずつやっていきましょうと判断され、朝の飲む薬を減らして半分になりました。いずれはいらない状態になると思います。これだけは慎重にやります。14年間くらい飲み続けてきたのですからそれだけを見ても、とても変化ありです。薬の側面から見ても、飲まなくてもいいという事は、気持ちが落ち着いてきていて、自分で自分を癒す力がついてきたとわかります。

J様

夜はもう睡眠導入剤を飲まなくても、勝手にスヤスヤ寝ているし、心療内科の先生も、長い期間、睡眠導入剤を飲んできたことをいきなりやめてしまうのは、後から離脱症状がでてくるのに、それも出ることなく、やめれたことも驚いていました。あれは「癒しのヒプノ*」のおかげです。最近は聞かなくても眠れていますが、ちょっと睡眠不足という時に聴くと心が安定します。あの「癒しのヒプノ*」は凄いです。(*共依存リカバリーコースは「総合ヒプノ」による潜在意識の癒しと並行して進めます。)

J様

非力なことを受け入れると、自分は何もできなくなると思っていました。しかしそうではなく、非力を認めることがスタート地点で、そこから初めて自分で決め、行動することができるようになり、それが希望につながっていくと認識しました。非力を認めると自分が弱いことを認めることになるように感じそうですが、逆に認められることは強いのだと思います。どうにかしようともがいても、非力であることが認められていないと、土台がない状態で、頭で理解したつもりのだけなのでついついこれまでの習慣でどうかしようとしてしまうと思います。しかしこれからは、「ちょっと待てよ」と、意識していこうと思います。新たな習慣を作っていきます。希望を持ち、他者に決めてもらわずに自分で進む力を身に着けていきます。

M様

今あなたは悩みや不安を抱え1人で苦しんでいますか?
生きるのがつらく自分を傷つけたり自殺を考えたりしていますか?
緊急時はためらわず、救急車(119)や警察(110)に電話してください。
救急車を呼ぶか迷ったら#7119に、警察に相談したい時は#9110に電話してください。

または、かかりつけ医や精神科救急医療機関へ連絡してください。

その他の助けも利用可能です

全国の相談窓口紹介 あなたの声を聴かせてください
(厚生労働省)
よりそいホットライン 0120-279-338
岩手県、宮城県、福島県からは0120-279-226
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