THERAPIST

セラピスト

●What Recoveryのセラピストチームの紹介

私たちが目指すのは、より多くの方達が笑顔で生きていける人生をより迅速に取り戻すお手伝いです。オンラインはより多くの方達への対応を可能としました。欧米では回復の迅速性における効果が認められています。そして私たちセラピストは、日々進化している技法に常にアンテナを張り、臨床経験豊かな欧米の専門家達との情報交換を怠りません。私共のセラピストの大半はバイリンガルであり50代以上の人生経験豊かな者達です。柔軟な対応能力のある総合ヒプノセラピスト、専門性を生かしたヒプノセラピスト、グリーフリカバリースペシャリスト、プレミア妊活ヒプノ®セラピスト、チャカナシャーマン、ライフコーチなどが専属しています。心と意識と魂と社会性の総合的な回復を支援するのに必要な能力を携えたセラピストチームです。

タイタノ中村若葉
タイタノ中村若葉認定臨床ヒプノセラピスト、プレミア妊活ヒプノ®セラピスト。チャカナシャーマン。所属団体:ACHE1、NGH2
2006年よりヒプノセラピストとしてグアム、日本、ドイツ、テキサスで活動。1997年、父親の事故死をきっかけに魂の存在に関心を持つ。多種多様な催眠技法を使いこなし、クライアントが本来もつエンパワーメントと感情の落ち着きと自尊心、そしてスピリチュアリティーを回復させ、さまざまな依存症からの解放を助け、未来に向けた人生計画の実行能力をつけるサポートをライフワークとしている。人は皆平等に、無垢の赤ん坊として無限の可能性を秘めてこの世にやって来る。愛と平穏と幸せを感じ生きる事は万人の権利と考え、ただシンプルに幸せと平穏を願うクライアントたちの一助となるべく活動している。翻訳本にリンジ・イーストバーン著『妊活ヒプノセラピー』がある。
1American Council of Hypnotist Examiners
2National Guild of Hypnotists

吉岡文
吉岡文内科医、医学博士、BLS1プロバイダー、認定ヒプノセラピスト、認定マスター・ヒプノティスト、チャカナシャーマン。所属団体:日本内科学会、日本ACLS2協会、日本病巣疾患研究会、日本家族と子どもセラピスト学会、NGH3、ABH4、日本医療催眠学会、日本生殖心理学会、日本生殖医学会、日本Men’s Health医学会。
1983年より内科医として北海道で活動。2012年自身の心身不調からの回復を模索する中「共依存症」と言う心の病を知る。そこから、精神科全般と共依存症の診療、断薬診療とEAT5の実践、ヒプノセラピー、スピリチュアリティーの回復と人生を生きる上での智慧(ぺルーの先住民のチャカナ叡智)を、国内外の専門家のもとで研修し彼らとネットワークを結ぶ。これらをもとに、同僚のセラピスト達と共に、「共依存症の迅速根治プログラム」及びヒプノセラピーの効果発現と依存症回復に必須な「減・断薬用のヒプノセラピープログラム」を提供している。共依存症を原因とするさまざまな依存症に苦しむ方々が、本来の自分を取り戻すことで、自分を愛し信頼し祝福し、幸福感をかみしめ感謝しながら進めるよう、お手伝いしたいと願っている。
1Basic Life Support
2Advanced Cardiovascular Life Support
3National Guild of Hypnotists:米国催眠士協会
4American Board of Hypnotherapy:米国催眠療法協会
5Epipharyngeal Abrasive Therapy:上咽頭擦過治療

●What Recoveryアドバイザーチーム

創設者のタイタノ中村若葉は欧米生活40年以上の専門家です。世界基準で求められる専門家からの継続学習の場を通じて、さまざまな技法に精通している臨床セラピスト達との出会いが数多くありました。
クライアントの課題は多岐にわたります。また欧米での活動ではクライアントの人種も文化も倫理観も多種多様です。その様な環境のなか、クライアントが求める結果をより確実にかつ迅速に届けるためには、一個人の臨床経験や知識では容易ではありません。日本社会もますます複雑化している印象を受けます。What Recoveryのセラピストチームが提供するサービスの質を担保し、クライアントを最善なレベルで支援するには、より豊かな経験と知識が必要ととらえています。そのため私たちには、さまざまな臨床経験を持ち、志を同じくする欧米の専門家達によるアドバイザーチームがついて助言を与えてくれています。私たちのチームは、全力で誠実にクライアントを支援します。

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